FalconEyeGIS

無償GISとしてご利用頂けます。

高機能GISを補完するGISとしてもご利用下さい。

シェープファイル、基盤地図情報、GPX、CSVファイルが扱えます。

全種類の地理院タイルが表示できるGISです(第三者が権利を有しているものを除く)。

編集した地図を簡単に保存・再現できます。

写真、付箋紙、吹出し等も編集可能です。

Word、Excel、動画、音声ファイル等を地図に添付・再生できます。

GISソフトラボからのお知らせ


お知らせ
2019/12/31
ウェブGIS(第10版)をアップしました-FalconEyeWebGIS
以下の機能を追加しました。
 ・文字列の編集機能(編集した文字列を地図上に表示する機能)
  文字サイズ、背景の矩形サイズ、背景色の設定ができるようになりました。
今後も引き続き機能アップを図る予定です。
2019/12/13
ウェブGIS(第9版)をアップしました-FalconEyeWebGIS
以下を追加、変更しました。
 ・文字列の編集機能
   ※編集した文字列を地図上に表示することができます。
    (文字・矩形サイズ、背景色等の設定は次の版で実現予定です)
 ・お絵描き機能
   ※地図上にペン(マウス)で絵を描けるようになりました。
 ・コンポーネントの配置の変更
   ※図形の編集機能のボタン等はスライドメニュー裏にあります。
今後も引き続き機能アップを図る予定です。
2019/11/23
ウェブGIS(第8版)をアップしました。
以下を追加しました。
 ・ファイル読込みレイヤのマーカー描画属性の編集機能(他図形は実現済み)
   ※マーカーは500種類の中から選べます。
   ※図形の線は、線幅・色・透過度、面は塗り潰しの色・透過度が設定できます。
 ・個別に作成した図形の描画属性編集機能(全図形)
   ※マーカー、線、面の描画属性の編集は上記と同じです。
今後も引き続き機能アップを図る予定です。
2019/11/8
ウェブGIS(第7版)をアップしました。
以下を追加しました。
 ・ファイル読込みレイヤの描画属性の編集機能(マーカーは除く)
   ※線(ポリライン):色、線幅、透過度合いを編集できます。
   ※面(ポリゴン) :塗り潰し色、透過度合いを編集できます。
 ・ファイル読込みレイヤの削除機能
 ・5種類の地理院タイルを追加(令和元年10月の低気圧に伴う大雨)
今後も引き続き機能アップを図る予定です。
2019/11/4
背景図(災害)に地理院タイルの定義を追加しました。(ダウンロードして下さい)

【背景図(災害)】
  • 令和元年10月の低気圧に伴う大雨 5種類のタイルを追加
  • 令和元年台風第19号 航空写真8種類、浸水推定段彩図6種類のタイルを追加
2019/10/26
ウェブGIS(第6版)をアップしました。
以下を追加しました。
 ・オーバーレイのメニューに台風19号に関する14種類の地理院タイルを追加
 ・ファイル読込みレイヤの表示・非表示機能を追加
今後も引き続き機能アップを図る予定です。
2019/10/22
ウェブGIS(第5版)をアップしました。
以下の機能を追加しました。
 ・緯度経度線の表示
 ・海岸線(日本)、都道府県境界、市町村境界の表示
 ・図形の属性情報をポップアップ表示
今後も引き続き機能アップを図る予定です。
2019/10/5
ウェブGIS(第4版)をアップしました。
KMLファイルの読込み、作図図形のダウンロード(GEOJSON形式)機能を追加しました。
今後も引き続き機能アップを図る予定です。
2019/10/4
ウェブGIS(第3版)をアップしました。
印刷ボタン、距離計測の機能を追加しました。今後も引き続き機能アップを図る予定です。
2019/9/29
ウェブGIS(第2版)をアップしました。
ローカルのシェープファイル、geojsonファイルを読み込み、表示できるようになりました。
FalconEyeGISと連携して利用すると便利です。
2019/09/15
GISで伝える時事:
「佐賀県地区8月の大雨」をウェブGISでも見ることができるようにしました。
2019/09/14
GISで伝える時事」 のページに「佐賀県地区 8月の大雨」を追加しました。
2019/9/6
背景図(災害)に地理院タイルの定義を追加しました。(ダウンロードして下さい)

【背景図(災害)】
  • 令和元年8月の前線に伴う大雨 正射画像 佐賀地区(8/30撮影)
  • 令和元年8月の前線に伴う大雨 正射画像 佐賀地区(8/31撮影)
2019/9/5
ウェブGIS」のページを追加しました。
ウェブGISの試作版です。FalconEyeGISと連携して利用すると便利です。
詳細は同ページをご覧下さい。
2019/9/1
背景図(災害)に地理院タイルの定義を追加しました。(ダウンロードして下さい)

【背景図(災害)】
  • 令和元年8月の前線に伴う大雨 正射画像(速報) 佐賀地区(8/30撮影)
  • 令和元年8月の前線に伴う大雨 正射画像(速報) 佐賀地区一部(8/31撮影)
  • 令和元年8月の前線に伴う大雨 浸水推定段彩図
  • 令和元年8月の前線に伴う大雨 デジタル標高地形図 松浦川水系松浦川周辺
  • 令和元年8月の前線に伴う大雨 デジタル標高地形図 六角川水系牛津川周辺
  • 令和元年8月の前線に伴う大雨 デジタル標高地形図 筑後川水系巨瀬川周辺
2019/08/01
ウェブで見る地理院タイル」 のページに「起伏を示した地図」「森林(国有林)の空中写真(林野庁)」「基準点・測地観測」を追加しました。
2019/07/30
ウェブで見る地理院タイル」 のページに「シームレス地質図」を追加しました。
2019/07/29
ウェブで見る地理院タイル」 のページに「空中写真・衛星画像」を追加しました。
2019/07/28
ウェブで見る地理院タイル」 のページを追加しました。
2019/06/29
FalconEyeGIS ver4.02 rev0 のリリースを開始しました。
  • 不具合を改修しました。
     ・背景図(標準)の「シームレス地質図」が表示されない不具合の改修
     ・プロジェクトを閉じてもプロジェクト名が消えない不具合の改修
  • 詳細は「更新・エラー情報」のページを参照して下さい。
2019/6/28
「ダウンロード-その他」(防災関連プロジェクト)のページに「山形県の土砂災害 危険個所・警戒地域」のプロジェクトを追加しました。
2019/6/28
GISで伝える時事」のページに「山形県沖の地震 山形県下の危険個所・警戒地域」を追加しました。
2019/6/28
背景図に地理院タイルの定義を追加しました。(ダウンロードして下さい)

【背景図(災害)】
  • 令和元年山形県沖の地震鶴岡村上地区 正射画像(2019年06月20日撮影)
  • 令和元年山形県沖の地震 デジタル標高地形図 山形県鶴岡市周辺
2019/6/21
防災関連サイト」に下記2サイトの紹介を追加しました。
  • 気象庁-地震情報
  • 気象庁-(火山)降灰情報
2019/6/9
メニュー項目に「ダウンロード-その他」(防災関連プロジェクト)を追加しました。
FalconEyeGISで利用できる「日本の断層」プロジェクトをご紹介しています。
2019/6/8
リンク-防災関連サイト」に下記5サイトの紹介を追加しました。
  • 産業技術総合研究所-地質調査総合センター
  • NIED-陸海統合 地震津波火山観測網MOWLAS
  • 火山情報Web-火山活動連続観測網(VIVA)
  • 海底地震津波観測網(S-net, DONET)
  • 首都圏地震観測網(MeSO-net)
2019/6/7
よもやま話」 のページに「日本の地質図+断層(関東地区~九州東部)」を追加しました。
2019/6/7
背景図に地理院タイルの定義を追加しました。(ダウンロードして下さい)

【背景図(標準)】
  • シームレス地質図
【背景図(災害)】
  • 平成30年北海道胆振東部地震 斜面崩壊・堆積分布図
  • 平成30年7月豪雨 浸水推定段彩図(空中写真判読版) 高梁川(岡山県倉敷市など)
  • 平成30年7月豪雨 浸水推定段彩図(空中写真判読版) 肱川(愛媛県大洲市など)
  • 平成30年7月豪雨 浸水推定段彩図(速報版) 愛媛県大洲市(2018年7月7日時点)
  • 平成30年1月23日噴火前後の地形変化量図(本白根山周辺)
  • 伊豆大島の火山活動 火山災害対策用図
  • 三宅島の火山活動 火山災害対策用図
  • 霧島山の噴火活動 航空機SAR画像(えびの高原(硫黄山)、2018年4月20日観測(北東から観測した画像))
  • 霧島山の噴火活動 航空機SAR画像(えびの高原(硫黄山)、2018年4月20日観測(南西から観測した画像))
  • 霧島山の噴火活動 航空機SAR画像(えびの高原(硫黄山)、2018年年2月26日観測(北東から観測した画像))
  • 霧島山の噴火活動 航空機SAR画像(えびの高原(硫黄山)、2018年年2月26日観測(南西から観測した画像))
  • 霧島山の噴火活動 火山災害対策用図(新燃岳周辺)
  • 西之島付近噴火活動 正射画像(2018年1月17日撮影)
2019/06/01
よもやま話」 のページに「日本の断層」を追加しました。
2019/05/31
メニューの構成を変更しました。
 ・「リンク」のページを「省庁ダウンロードサイト」と 「防災関連サイト」に分割しました。
 ・「防災関連サイト」のページに「地質調査総合センター」の紹介を追加しました。
   (断層、地質図のシェープファイルが公開されています)
2019/04/18
GISのソフトを紹介」 のページをメニューに追加しました。
2019/04/04
以下のページをメニューに追加しました。
 ・都道府県のオープンデータ
 ・市町村のオープンデータ
都道府県、市町村が公開しているオープンデータのURL一覧です。
CSV、PDF、Excel、Shapefile等のいろいろなファイル形式で提供されています。
2019/04/02
GISの書籍を紹介」のページをメニューに追加しました。
GISに関連する書籍を100冊弱程度紹介しています。
2019/03/25
FalconEyeGISで利用できる都道府県別の 経済基礎調査・町丁大字プロジェクト を作成しました。
町丁・大字レベルを単位とした2014年(最新)の経済センサス基礎調査結果です。
全国47都道府県のプロジェクトがあります。
2019/03/23
FalconEyeGISで利用できる 事業所企業調査・町丁字プロジェクト を作成しました。
町丁・字レベルを単位とした事業所企業統計の国勢調査結果です(最新2001年)。
12都道府県のプロジェクトがあります。
2019/03/22
FalconEyeGISで利用できる都道府県別の 国勢調査・町丁字プロジェクト を作成しました。
町丁・字レベルを単位とした詳細な2015年(最新)の国勢調査結果です。
全国47都道府県のプロジェクトがあります。
2019/03/18
本サイトで公開・提供しています無償のFalconEyeGISを「フリーソフトウェアFalconEyeGIS」
と呼称していましたが、「フリーウェアFalconEyeGIS」に呼称を変更しました。

「フリーソフトウェア」という用語は、プログラムの改変、再配布を行ったりする自由も認める前提で
配布されるソフトである、という認識もあることから、無償であるが、プログラムの改変、再配布を
認めない場合によく使用される用語「フリーウェア」を用いることにしました。
本サイトで公開・提供するソフトウェアは無償のソフトウェアですが、プログラムの改変、再配布は
認めないことをより明確に伝えることが目的です。

公開・提供していますソフトウェアの利用に当たっては
  「ダウンロード」---「フリーウェアFalconEyeGIS」
のページに記載されています利用規約をご覧下さい。

※本サイトで、「FalconEyeGIS」と記載している場合、それは「フリーウェアFalconEyeGIS」と
 同等です。
2019/03/17
FalconEyeGIS ver4.01 rev0 のリリースを開始しました。
  • 不具合等を修正しました。
  • 詳細は、「更新・エラー情報」のページを参照して下さい。
2019/03/11
画面右のメニューを編集し直しました。
 ・「ダウンロード」のメニュー項目
 ・「利用できるデータの紹介」のメニュー項目
目的のページが探し易くなっています。
2019/01/14
【Internet Explorerご利用の皆さまへ】
Internet ExplorerのSmartScreenフィルター機能によって
一部のファイルがダウンロード不可の状態になっていましたが、
セキュリティ対策を強化し、ダウンロードができるように
なりました。
2019/01/08
FalconEyeGIS ver4.00 rev0 のリリースを開始しました。
  • プロジェクトの扱いが便利になりました。
  • 詳細は、「更新・エラー情報」のページを参照して下さい。
2018/10/28
FalconEyeGIS ver3.01 Rev0 のリリースを開始しました。
  • 2018/10/5までの地理院タイル定義をすべて含んでいます。
  • 機能アップ、不具合改修も実施済みです。
  • 詳細は、「更新・エラー情報」のページを参照して下さい。
2018/10/5
背景図(標準)に地理院タイルの定義を追加しました。(ダウンロードして下さい)
  • 森林(国有林)の空中写真(林野庁)
2018/9/17
背景図(災害関連)に地理院タイルの定義を追加しました。(ダウンロードして下さい)
  • 平成30年北海道胆振東部地震 さらに7つの定義を追加
2018/9/8
背景図(災害関連)に以下の地理院タイルを追加しました。(ダウンロードして下さい)
  • 平成30年北海道胆振東部地震 厚真川地区 正射画像(2018年9月6日撮影)
  • 平成30年北海道胆振東部地震 デジタル標高地形図 厚真町周辺
  • 平成30年北海道胆振東部地震 赤色立体地図 厚真町周辺
2018/8/18
背景図(地理院タイル)のレベルの定義間違いを修正しました。
2018/7/31
[ダウンロード]-[練習・サンプルプロジェクト] 地球地図日本の2016年公開(最新)の「全レイヤ」
(点のレイヤは除外)を使用して日本の地図をアップしました。ベース地図としてご活用下さい。
点のレイヤ(空港、港湾等)は必要に応じて、地球地図日本のサイトからダウンロードし、
追加して下さい。線の色、塗潰し色、線種、線幅等はお好みに合わせて変更することができます。
2018/7/29
〇[ダウンロード]-[フリーウェアFalconEyeGIS] 7月19日までに撮影された台風・豪雨の
 背景図(地理院タイル)-(広島、岡山、愛媛、山口)をアップしました。(ダウンロードして下さい)
〇[ダウンロード]-[練習・サンプルプロジェクト] 東京都の行政界プロジェクトを利用して、
 段階色区分、グラフ表示のプロジェクトをアップしました。
2018/7/28
[ダウンロード]-[練習・サンプルプロジェクト] 各都道府県別の行政界プロジェクトを アップしました。 主題図の作成、GISの学習、練習用にご活用下さい。
2018/7/16
〇[GISでニュース]-[GISで伝える時事]のページに「西日本7月豪雨」を追加しました。
〇以下の背景図(地理院タイル)を追加しました。(ダウンロードして下さい)
  ・背景図(標準) 陰影起伏図(全球版)
  ・背景図(標準) 赤色立体図、デジタル標高地形図
    ※利用方法については、FalconEyeGISダウンロードページの説明を参照して下さい。
  ・背景図(災害) 台風・豪雨等9種類、火山6種類を追加しました。
2018/7/1
[FalconEyeGISの紹介]-[操作方法] 操作説明のページを作成しました。
2018/6/23
[GISでニュース]-[GISで伝える時事] のページを新規に追加しました。
2018/6/3~16
[GISソフト開発]-[開発よもやま話] のページを更新しました。
2018/3/21
ホームページの以下ページを更新しました。
  • 背景図-地理院タイル
  • 地図の作成・分析の例
  • 各省庁の利用できるデータ
2017/11/23
フリーウェアFalconEyeGISのバージョン3.00をリリースしました。
バージョン3.00では、国土地理院殿から提供されています全種類の地理院タイルを簡単に表示を切替え られるようにしています。 また、地図作製により役立つ付箋紙レイヤ、吹出しレイヤを追加しました。
2017/7
背景図に以下の地理院タイルを追加しました。
  • 平成29年梅雨前線及び台風3号 正射画像
  • 火山基本図データ(陰影段彩図)
2017/4
背景図に以下の地理院タイルを追加しました。
  • 全国傾斜量区分図(雪崩関連)
  • 全国植生指標データ(250m)
2017/3
背景図に以下の地理院タイルを追加しました。
  • 色別標高図
  • 都市圏活断層図
  • 治水地形分類図 更新版(2007~2014年)
  • 治水地形分類図 初版(1976~1678年)
  • 明治期の低湿地
  • アナグリフ(カラー)立体メガネ要
  • アナグリフ(グレー)立体メガネ要
  • 陰影起伏図
  • 傾斜量図
  • 土地被覆(GLCNMO)
  • 植生(樹木被覆率)
  • 磁気図2015.0年値 磁気図
  • 磁気図2010.0年値 磁気図
  • 標高タイル(基盤地図情報数値標高モデル)
  • 標高タイル(地球地図全球版標高第2版)

FalconEyeGISについて


高度な機能が多く搭載されているGISよりも、基本的な機能は搭載し、使い易く、快適に
使うことができるGISを探している方々にお勧めです。

ボタン、メニュー等は理解し易い簡単な日本語で表記し、直感的に操作ができるように配置
しています。
便利な機能も組込まれていますので、パソコンに不慣れな方々、GIS(地理情報システム)を
初めて使用される方々にも簡単・快適操作のGISとしてご利用頂けます。

背景図には国土地理院から提供されている地理院タイルを表示することができ、多彩な種類の
画像(タイル)から選べます。
ベクトルデータだけではなく、背景図を表示することで、テーマをより表現力豊かに伝える
ことができるでしょう。

※2018年1月時点で44種類、災害関連(地震、台風・豪雨、火山)のタイルも含めると141種類
 あります。



FalconEyeGIS、及びWeb版GISのFalconEyeWebGISは、GISソフトラボがGISの研究成果として
無償で公開・提供しているものです。
個人・法人・教育機関・行政機関等を問わずご利用頂けます。



GISソフトラボへの訪問者数は  です。